top of page

​定期メンテナンス作業

E5343C50-84E3-4818-8CE9-E61B76EA9589.heic

【①:作業前】女竹/孟宗竹林及び多年草​​​

C137074E-86F5-4FB0-86A1-BABFDDE067CB_1_105_c.jpeg

​【②:作業直後】

​・竹/雑草刈取完了

​​

6F702BD2-1248-4566-AEF1-9BDC12134323_1_105_c.jpeg

【③:整備完了から3ヶ月後】

​・雑草及び再生竹が大量に生えてきている状況です

03BE5E64-5712-445B-9FF6-E1DEF9B94238_1_105_c.jpeg

【④:1年後】

・毎月、除草剤散布実施​

・多年草及び、女竹がまだ生えてきている状況です

79E1AFCC-FCD7-4109-AE17-3668FE1A56B1_1_105_c.jpeg

【⑤:2年後】※毎月除草剤散布実施中

・孟宗竹/多年草は完全に枯死しました​

・女竹及び一年草は少々再生竹が生えてきております

3B82A03D-1B2F-4C7E-A2A3-0C1CE82593FD_1_105_c.jpeg

【⑥:3年後】※毎月除草剤散布実施中

・一年草は生えて来るものの大量に生えてくることはない状況です

​※土壌が除草剤の影響で酸性に傾いているためです。

183937CE-724F-4CA7-86A5-EF548B442094_1_105_c.jpeg

​除草作業に使用する噴霧器の飛散防止カバー

定期メンテナンス時は、原則、除草剤散布を行います。

但し、隣接地に家屋や畑がある場合は、事前に近隣の方へご挨拶をした上で除草剤散布のご了承を頂きます。

(※ご了承頂けない場合は刈払機による刈取を実施致します)

除草剤散布時は飛散防止カバー(左図参照)を用いて周辺環境に配慮致します。

また、雑草の種類や状況により、除草剤を使い分けます。

​法面は崩落防止の為、根は枯らさない除草剤を使用し、茎葉処理剤のみではなく、土壌処理剤も併用し美観維持に努めます。

​

​動画でも整備事例をご覧になれます​

bottom of page